Marketplaceで改善などが行われているようです。

詳しい内容はThe Windows Phone Developer Blogの「Four ways we’re improving Marketplace」の原文を参照してください。
※Bing Translatorでの翻訳はこちらで。

Windows PhoneのMarketplaceが日本で本格展開から早いもので8か月。アプリケーションの問題も色々と話題に上ってきました。商標問題やパクリアプリ、中にはコンテンツの無断利用したアプリなど。

今回のエントリーでは、そのあたりの問題にも言及されているようです。
本文では、大まかに次の点で言及されているようです。

  1. 商標問題について
  2. タイルについて
    タイルはブランド名を前面に押し出しちゃだめよということみたいですね。
  3. キーワードのクリーニング
    アプリケーションの関連キーワードを5つまでに制限するようです。
    多くの検索にヒットさせようと関係ないキーワードで登録しているようなアプリに対して、ヒットさせないようにするためのようですね。
  4. コンテンツポリシーの精査
    主にアイコンを例に挙げて、全世界向けのアプリケーションを作るときには注意して欲しい点が書かれているようです。

今後も市場がどのように増えていくかは不透明なままですが、アプリケーションを提供する立場として注意すべき点は多くありますので、注意していく必要はありそうです。

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